映画年間ベスト

計85本

  • アンジェイ・ズラウスキー『ポゼッション』(1981)

  • ポン・ジュノ『パラサイト 半地下の家族』(2019)/『母なる証明』(2009)

  • ジョージ・A・ロメロ『死霊のえじき』(1985)

  • 黒沢清『CURE キュア』(1997)

計72本

  • タル・ベーラ『ヴェルクマイスター・ハーモニー』(2000)

  • レオス・カラックス『ポンヌフの恋人』(1991)

  • ミヒャエル・ハネケ『セブンス・コンチネント』(1989)

  • 岩井俊二『スワロウテイル』(1996)

  • ハル・ハートリー『トラスト・ミー』(1990)

計115本

  • ウェイン・ワン『スモーク』(1995)

  • アン・リー『ウェディング・バンケット』(1993)

  • 小津安二郎『お早う』(1959)

  • イングマール・ベルイマン『ファニーとアレクサンデル』(1982)

  • アンジェイ・ズラウスキー『シルバー・グローブ/銀の惑星』(1987)

  • 是枝裕和『万引き家族』(2018)

  • ジョン・ウー『男たちの挽歌』(1985)『男たちの挽歌Ⅱ』(1987)

  • レオス・カラックス『ホーリー・モーターズ』(2012)

  • ロベール・ブレッソン『ラルジャン』(1983)

  • ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『マリア・ブラウンの結婚』(1979)

計136本

  • ポール・トーマス・アンダーソン『マグノリア』(1999)/ 『ブギーナイツ』(1997)/『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』(2007)/『パンチドランク・ラブ』(2002)

  • エドワード・ヤン『牯嶺街少年殺人事件』(1991)/『台北ストーリー』(1985)

  • テオ・アンゲロプロス『霧の中の風景』(1988)

  • ラナ&リリー・ウォシャウスキー『クラウド アトラス』(2012)

  • ヤスミン・アフマド『タレンタイム〜優しい歌』(2009)

  • セルゲイ・パラジャーノフ『ざくろの色』(1971)

  • ビクトル・エリセ『エル・スール』(1982)

  • リチャード・カーティス『パイレーツ・ロック』(2009)

  • エレム・クリモフ『炎628』(1985)

  • パク・チャヌク『お嬢さん』(2016)

  • ドゥニ・ヴィルヌーヴ『メッセージ』(2016)

  • ラヴ・ディアス『立ち去った女』(2016)

計104本

  • エドガー・ライト『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』(2007)

  • エミール・クストリッツァ『黒猫・白猫』(1998)/『アンダーグラウンド』(1995)

  • ジム・ジャームッシュ『ミステリー・トレイン』(1989)/『ナイト・オン・ザ・プラネット』(1991)

  • アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ『アモーレス・ペロス』(1999)

  • 寺山修司『田園に死す』(1974)

  • 園子温『地獄でなぜ悪い』(2013)

  • ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー『あやつり糸の世界』(1973)

  • ポール・トーマス・アンダーソン『インヒアレント・ヴァイス』(2014)

  • エドワード・ヤン『ヤンヤン 夏の思い出』(2000)

  • マーティン・ブレスト『セント・オブ・ウーマン / 夢の香り』(1992)

  • クリストファー・ノーラン『フォロウィング』(1998)

  • パク・チャヌク『復讐者に憐れみを』(2002)

計130本

  • ペニー・マーシャル『レナードの朝』(1990)

  • ラージクマール・ヒラニ『きっとうまくいく』(2009)

  • クリント・イーストウッド『ジャージー・ボーイズ』(2014)

  • トーマス・ヤーン『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』(1997)

  • ジョー・ジョンストン『遠い空の向こうに』(1999)

  • クリストファー・ノーラン『メメント』(2000)

  • テリー・ギリアム『未来世紀ブラジル』(1985)/『12モンキーズ』(1995)/『フィッシャー・キング』(1991)

  • パク・チャヌク『オールド・ボーイ』(2003)

  • 長谷川和彦『太陽を盗んだ男』(1979)

  • フェルナンド・メイレレス『シティ・オブ・ゴッド』(2002)

  • マイク・ニューウェル『フェイク』(1997)

  • 園子温『愛のむきだし』(2009)

  • クエンティン・タランティーノ 『パルプ・フィクション』(1994)/『キル・ビル』(2003)/『ジャンゴ 繋がれざる者』(2012)

  • ジャン・リュック・ゴダール『アルファヴィル』(1965)

  • ジョセフ・ロージー『召使』(1963)

  • アンドリュー・ニコル『ガタカ』(1997)

  • ターセム・シン『落下の王国』(2006)

  • エドワード・ヤン『恐怖分子』(1986)

  • ミロス・フォアマン『アマデウス』(1984)

  • ルネ・ラルー『ファンタスティック・プラネット』(1973)

  • 石井岳龍『狂い咲きサンダーロード』(1980)

  • ヤン・シュヴァンクマイエル『ルナシー』(2005)

  • ゲオルギー・ダネリヤ 『不思議惑星キン・ザ・ザ』(1986)

計70本

  • スタンリー・キューブリック『フルメタル・ジャケット』(1987)/『2001年宇宙の旅』(1968)

  • ジャン・リュック・ゴダール『気狂いピエロ』(1965)

  • ジョージ・ルーカスほか『スター・ウォーズ』シリーズ(1977~)

  • ハル・ハートリー『愛・アマチュア』(1994)

  • ブライアン・デ・パルマ『スカーフェイス』(1983)

  • チアン・ウェン『鬼が来た!』(2000)

  • リチャード・リンクレイター『6才のボクが、大人になるまで。』(2014)

  • デスティン・ダニエル・クレットン『ショートターム』(2013)

  • クリストファー・ノーラン『インターステラー』(2014)